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更新日付:2015年2月4日 / ページ番号:C006521

市報さいたまんが(事業PRマガジン)第0話から第5話

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さいたまんがロゴ

第0話「さいたま市に引っ越してきました」の巻

(平成19年9月1日号)

さいたまんが第0話表紙画像

 初めての一戸建てを購入し、さいたま市に引っ越してきたゲンキ君一家。ゲンキ君は、隣のタマオ君から、日本で初めてのマンガ家がさいたま出身だということを聞き、一緒に「漫画会館」を見学に行きます。
 夕食を囲みながら、さいたま市がマンガに力を入れていることを家族に話していると、突然天から声が。

マンガを読む(第0話その1)(PDF形式:464KB)
マンガを読む(第0話その2)(PDF形式:1,064KB)

第1話「いつも見守っています」の巻

(平成19年10月1日号)

さいたまんが第1話表紙画像

 市報さいたまんがの主人公「つなが竜 ヌゥ」が華々しいデビュー。これから市のことをいろいろ教えてくれることになります。
 転校して初めて登校したゲンキ君は、小学校に警備員さんがいることに気づきます。その日の放課後、あやしい人物を発見したゲンキ君は、あわてて先生を呼びにいきますが、そこにいたのは。

マンガを読む(第1話その1)(PDF形式:516KB)
マンガを読む(第1話その2)(PDF形式:722KB)

第2話「図書館で会いましょう!」の巻

(平成19年12月1日号)

さいたまんが第2話表紙画像

 会社で上司に「ちゃんと調べろ」と言われたパパ。
 図書館から予約していた本が入ったお知らせのメールを受け取ったママ。
 サッカーで悔しい思いをして、本を読んで研究することにしたゲンキ。
 憧れのセンパイを自習室で待つお姉ちゃん。
 11月にオープンしたばかりの「中央図書館」で、ゲンキ君一家が一堂に会します。

マンガを読む(第2話)(PDF形式:1,299KB)
さいたま市の図書館について(新しいウィンドウで開きます)

第3話「大切な命を救うために」の巻

(平成20年2月1日号)

さいたまんが第3話表紙画像

 サッカーの試合中、ボールが強く当たったタマオ君は、気を失って倒れてしまいます。
 救急車を呼ぼうとあたふたするパパに、「AEDがあるはずです。」とヌゥ。
 市内のすべての公共施設をはじめ、設置が広がっているAED(自動対外式除細動器)。みんなの見守る中、AEDによってタマオ君の意識は回復しました。
 この様子を見ていたパパは、家族のために、ある決心をしたのでした。

マンガを読む(第3話)(PDF形式:1,333KB)
AEDの設置について

第4話「企業をまもり、まねいて、そだてます」の巻

(平成20年4月1日号)

さいたまんが第4話表紙画像

 都心のビル街に厳しい目つきでたたずむ謎の二人組。彼らの正体は。
 彼らは企業誘致活動を行う「さいたま市の営業マン」。さいたま市の将来の安定した財源を確保するため、日夜奔走しています。
 彼らの努力が実り、さいたま市に本社を移転することになったこの会社。実は、ゲンキ君一家にとってもビッグニュースになったのでした。

マンガを読む(第4話その1)(PDF形式:688KB)
マンガを読む(第4話その2)(PDF形式:852KB)
 

第5話「子どもたちに読書の楽しさを」の巻

(平成20年5月1日号)

さいたまんが第5話表紙画像

 学校のクラスで飼っているハムスター「ハム助」がぐったりしてしまいました。ゲンキ君とタマオ君が慌てて学校図書館に駆け込みます。そこにいたのは「本のプロフェッショナル」である司書。すぐにハムスターの飼い方の本を探し出してくれます。いつでも頼りになる司書。さいたま市では全校の図書館に司書がいます。
 さて、ハム助の命は助かるのか。

マンガを読む(第5話その1)(PDF形式:692KB)
マンガを読む(第5話その2)(PDF形式:770KB)

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電話番号:048-829-1039 ファックス:048-829-1018

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