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祭り・イベント

毎年7月の第一日曜日に岩槻区で行われるイベント。東京入谷の朝顔市にも出荷されている岩槻特産の朝顔の即売市。朝顔のほか農産物なども販売します。

毎年11月3日に、岩槻城址公園(岩槻区太田)で行われるイベント。飾らなくなったり、壊れたりして使わなくなった人形を、僧侶の読経のもと参加者が焼香し、お焚き上げをして供養する伝統行事です。

毎年5月中旬に、与野公園(中央区本町西)で行われるイベント。

ツール・ド・フランス本大会で各賞を獲得するなど大活躍した選手達が集結し、さいたま新都心周辺の特設コースで熱戦を繰り広げました。

日進駅南口の日進七夕通りを中心に、地域の夢を託した竹飾りが飾られ、子ども神輿や山車、お囃子、民謡流しなどが行われます。

大いなる宮居として大宮の地名の由来にもなった日本でも指折りの古社である氷川神社。毎年立春のころに、節分祭を行い、邪気を払い無病息災を祈願する。

岩槻は江戸時代から全国に名高い人形の産地として知られています。「人形のまち岩槻まちかど雛めぐり」の開催期間中は、現在活躍中の職人さんの作品や、商店などに伝わる古い人形を店先に飾り、町全体が賑わいます。

さいたま市では、7月下旬から8月下旬にかけて、市内3か所で花火大会が開かれます。各会場とも多くの人でにぎわい、さいたまの夏の風物詩の一つとなっています。

毎年4月中旬に、桜草公園(桜区田島)及び市役所(浦和区常盤)で行われるイベント。

毎年4月の第一土曜日・日曜日に、岩槻城址公園(岩槻区太田)で行われるイベント。岩槻城址公園は約600本の桜が咲く県内有数の桜の名所。

毎年8月下旬の日曜日に、岩槻駅東口周辺で行われるイベント。

毎年7月中旬に、本町通り周辺(中央区本町東)で行われるイベント。上町・仲町・下町・上峰の四町の御輿が初日は揃いで、2日目はそれぞれ渡御。

毎年8月上旬に、大宮駅周辺や日進七夕通り周辺を会場に行われるイベント。

毎年7月中旬から下旬の日曜日に、浦和駅近くの旧中山道や南浦和駅周辺を会場に行われるイベント。

毎年1月1日から7日に、中央区内の七福神奉安寺社を会場に行われるイベント。七カ所の奉安所で記念の押印ができます。福神を描いた絵馬も用意され、すべて巡ると七枚の絵馬が揃う趣向となっています。

毎年11月下旬に、市民の森見沼グリーンセンター(北区見沼)で行われるイベント。野菜や花・植木などの販売、太鼓演奏やキャラクターショーなども行われます。

毎年5月3日・4日・5日に、盆栽四季の家(北区盆栽町)で行われるイベント。世界のBONSAIのメッカ大宮盆栽村で開催される盆栽の祭典。

毎年10月の最終土曜日に、与野駅西口駅前通りで行われるイベント。

毎年1月上旬に行われるイベント。消防団員の士気高揚を図るとともに、本市の消防力を広く市民に披露することで、消防行政に対する理解と信頼を深めることを目的としています。

毎年12月10日に、武蔵一宮氷川神社及びその周辺(大宮区高鼻町)で行われるイベント。当神社の神事「大湯祭」に合わせて行われる伝統の酉の市。

毎年12月12日に、調神社及びその周辺(浦和区岸町)で行われるイベント。明治時代から続く伝統の大歳の市で、縁起物の熊手や食べ物などの露店が約1,000店も立ち並び、福をのぞむ多くの人々でにぎわいます。

毎年8月下旬に、国指定史跡見沼通船堀(緑区大間木)で行われるイベント。

毎年3月3日直前の日曜日に、岩槻城址公園(岩槻区太田)で行われるイベント。子供たちの無病息災を、ひな人形の原型とも伝わる「さん俵」に託して池に流す春の風物行事。ひな祭りのルーツともいわれています。

毎年5月下旬に、市役所(浦和区常盤)で行われるイベント。うなぎ弁当の販売やキャラクターショーの他、「浦和のうなぎ」を広くPRするさいたま観光大使でもある「浦和うなこちゃん」も登場します。

さいたま市内を走るフルマラソン大会。日頃鍛えた健脚を競います。

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