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更新日付:2014年11月25日 / ページ番号:C039042

平成26年度 さいたま市民意識調査の調査結果

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調査項目

1 在住者意識調査

  1. 地域生活
  2. さいたま市のイメージ
  3. 市政
  4. 今後の重視度が高く、不満の多い施策や事業 
  5. 市政との関わり 
  6. 地域活動 
  7. 行財政改革
  8. かかりつけ歯科医について 
  9. 誰かと食事をすることについて 
  10. ノーマライゼーション条例について 
  11. DV(ドメスティック・バイオレンス)について 
  12. スポーツ実施率について 
  13. さいたま市の平和推進について 

2 在勤者意識調査

  1. さいたま市のイメージ
  2. 市内での活動
  3. 地域生活

回収結果

  1. 在住者意識調査 回収数:2,524 回収率:50.5%
  2. 在勤者意識調査 回収数:  890 回収率:44.5%

調査結果の概要

1.「住みやすい」「住み続けたい」はともに8割超

今の地域に住みやすい人(「住みやすい」「どちらかといえば住みやすい」の合計)は80.7%となっています。
また、住み続けたい人(「今の地域にずっと住み続けたい」「当分の間住み続けたい」の合計)は83.5%となっています。
 (参照:問1、問2・報告書P13からP15)

2.今の生活に満足している人は約7割

今の生活に満足している人(「満足」「どちらかといえば満足」の合計)は67.2%となり、ほぼ安定的に推移しています。
 (参照:問3・報告書P21)

3.さいたま市内の施設、名所、特産品、イベントの知名度は着実にアップ

「鉄道博物館」(95.4%)や「大宮公園」(91.6%)をはじめ、多くの項目で知名度が上がっています。
今年から項目に追加した「さいたまクリテリウムbyツール・ド・フランス」は、45.4%と約半数に迫りました。
市のイメージキャラクター「つなが竜ヌゥ」は、38.2%とPRに苦戦しています。
 (参照:問6・報告書P27)

4.特に、今後力を入れて取り組んで欲しい事業分野は、「高齢者福祉の充実」

事業分野別のニーズで最も多かったのは、「高齢者福祉の充実」(49.4%)で、約半数もの市民が力を入れて欲しいと思っています。
次いで、「子育て支援」(40.7%)、「防災」(34.0%)と続いています。これら3項目は、昨年度より、大きくニーズが増加しました。
 (参照:問8(3)・報告書P47)

5.インターネットの利用は約7割

インターネットを利用している人は、68.5%となっています。
一方、市の情報入手方法として、「市や区のホームページ」を利用する人は、17.7%しかいなく、「市報さいたま」72.6%、「自治会や町内会の回覧板・掲示板」42.6%が、市の広報媒体として、重要な方法となっています。
(参照:回答者の属性12・報告書P187、問10・報告書P65)

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電話番号:048-829-1931 ファックス:048-825-0665

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