ページの先頭です。 メインメニューへ移動 フッターへ移動


ページの本文です。

更新日付:2017年3月15日 / ページ番号:C002299

ワンルーム形式集合住宅の建築に関する指導基準

このページを印刷する

近年、市内でワンルーム形式集合住宅の建築が増加し、それに伴い、ごみ出しや駐輪問題など入居後の管理等に関して、近隣と問題が生じている例も見受けられます。
そこで、これらの問題に対応するとともに、ワンルーム形式集合住宅の居住水準の向上を図るために、ワンルーム形式集合住宅を建築する際の建築等に関する指導基準を定め、建築主に協力を要請することにより、円滑な近隣関係の保持と良好な生活環境の維持を図るものです。

指導基準の対象となるワンルーム形式集合住宅

  1. 階数が2以上
  2. 主たる居室数が1である住戸で、床面積の合計が25平方メートル以下の住戸が15戸以上のもの

(補足)平成24年4月1日より一部改正いたしましたので、ご留意下さい。

関連ダウンロードファイル

GET ADOBE READER

PDFファイルの閲覧にはAdobe Reader(無償)が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe社のサイトからAdobe Readerをダウンロードしてください。

この記事についてのお問い合わせ

建設局/建築部/建築総務課 
電話番号:048-829-1538 ファックス:048-829-1982

お問い合わせフォーム

ページの先頭に戻る

イベント情報

イベント情報一覧を見る


ページの先頭に戻る