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更新日付:2017年3月29日 / ページ番号:C022426

さいたま市地域医療研究費補助事業について

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地域医療の発展・向上に取り組んでいる医療機関関係者が行う研究費用を補助することで、その成果がさいたま市民に還元されることを目的に、調査研究費の一部を選考のうえ補助する事業を実施しています。
1.募集時期 平成29年度4月3日(月曜日)から平成29年4月21日(金曜日)まで
2.募集要領 平成29年度さいたま市地域医療研究費補助事業 募集要項のとおり 交付申請書
3.選考方法 平成29年5月中旬に開催予定のさいたま市地域医療研究費補助事業選考委員会にて決定します。
(参考)さいたま市地域医療研究費補助金交付要綱 

研究費の成果概要

さいたま市地域医療研究費補助事業について、平成23年度以降に補助対象になった研究の報告書を公表します。
ダウンロード 地域医療研究費補助事業一覧(平成23年度から平成28年度)

平成27年度さいたま市地域医療研究費補助事業報告書

研究者より報告書が提出され、準備が整い次第、順次公表いたします。

平成26年度さいたま市地域医療研究費補助事業報告書

さいたま市南部および周辺地域における在宅がん緩和ケアの実態調査
研究代表者:中根晴幸 (医療法人明医研ハーモニークリニック )報告書

さいたま市内の医療機関における看護職員の意識調査-看護職員充足に向けた取組-
研究代表者:山中富美代(さいたま市民医療センター)報告書

さいたま市特定健康診査等受診者における糖尿病ハイリスク群に関する検討
研究代表者:川口里江子 (けやき医院 )報告書

子宮頸がん検診における液状検体処理細胞診の効率性および医療経済的有用性の研究
研究代表者:今野良(自治医科大学附属さいたま医療センター)報告書

平成25年度さいたま市地域医療研究費補助事業報告書

さいたま市浦和地域災害時救急医療体制の構築に関する研究
研究代表者:星和宏(星内科クリニック)報告書1,報告書2

さいたま市における災害医療体制の整備に関する研究 災害規模に応じた画一的な救護体制の構築
研究代表者:湯澤聡(みはし医院)報告書

さいたま市特定健康診査等受診者における糖尿病ハイリスク群に関する検討
研究代表者:酒井直(東大宮総合病院)報告書1,報告書2

肺がん検診におけるアナログ検診とデジタル検診の比較と評価に関する検討
研究代表者:永田悦男(永田医院)報告書

平成24年度さいたま市地域医療研究費補助事業報告書

さいたま市における有効かつ効率的な緊急手術受け入れ体制の構築のための予備調査
研究代表者:冨岡俊也(さいたま赤十字病院)報告書

さいたま市における災害医療体制の整備に関する研究災害規模に応じた画一的な救護体制の構築
研究代表者:桃木茂(桃木内科クリニック)報告書1,報告書2,報告書3

さいたま市における在宅医療ネットワークの構築のための研究
研究代表者:三谷雅人(みたにクリニック)報告書

大腸がん検診受診率向上のための方策に関する検討
研究代表者:蓮見直彦(蓮見医院)報告書

重症在宅療養者における災害時(長時間停電など)の対応に関する研究
研究代表者:丸木雄一(埼玉精神神経センター)報告書1,報告書2,報告書3,報告書4

平成23年度さいたま市地域医療研究費補助事業報告書

さいたま市大宮地区の大規模災害時における災害医療の構築に関する研究
研究代表者:宗像博美(社会保険大宮総合病院)報告書

特定健診等の健診データを基に、さまざまな角度から検討を加えることにより
メタボ相当群(男性で腹囲85cm以上、女性で腹囲90cm以上)の者に対し、問題
点を適切に指摘し、また改善のための効果的な指導方法を見出すこと。

研究代表者:中村勉(中村医院)報告書

乳がん検診受診率向上のための方策に関する検討
研究代表者:甲斐敏弘(新都心レディースクリニック)報告書

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この記事についてのお問い合わせ

保健福祉局/保健部/地域医療課 
電話番号:048-829-1292 ファックス:048-829-1967

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