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更新日付:2016年8月24日 / ページ番号:C049562

生活保護の医療扶助における後発医薬品(ジェネリック医薬品)に関する取扱いについて

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後発医薬品(ジェネリック医薬品)とは

後発医薬品(ジェネリック医薬品)は、先発医薬品と治療学的に同等であるものとして製造販売が承認され、一般的に研究開発に要する費用が低く抑えられることから、先発医薬品に比べて薬価が安くなっています。後発医薬品を普及させることは、患者負担の軽減や医療保険財政の改善に資するものです。

【引用元】
厚生労働省ホームページ「後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用促進について」
www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/kouhatu-iyaku/

後発医薬品の使用取組のお願い

国全体で後発医薬品の普及に取り組んでいる中、生活保護においても医師が後発医薬品への変更を不可としていない(一般処方を含む)場合には、原則として後発医薬品を使用していただくことになっております。後発医薬品の使用促進に御協力をお願いいたします。

【資料】
医療機関向けリーフレット(PDF形式:120KB)
患者向けリーフレット(PDF形式:1,220KB)

【厚生労働省社会・援護局保護課長通知 】
「生活保護の医療扶助における後発医薬品に関する取扱いについて」(PDF形式:161KB)
(平成25年5月16日付社援保発0516第1号)
「『生活保護の医療扶助における後発医薬品に関する取扱いについて』の一部改正について」(PDF形式:139KB)
(平成28年3月31日付社援保発0331第10号)

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保健福祉局/福祉部/生活福祉課 管理係
電話番号:048-829-1844 ファックス:048-829-1961

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