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岩槻区内のまちづくり

岩槻駅東口が春日部方面から通行できるようになります。

さいたま市では、岩槻駅周辺地区のまちづくりのあり方及び岩槻区役所移転後の敷地のあり方の検討を行い、「城下町の歴史・文化が息づくふれあいのまち」を目指すことを目的に岩槻まちづくりマスタープランを策定しました。

岩槻まちづくりマスタープランが目指す将来像を実現するための行動計画として、岩槻まちづくりアクションプラン(第1期)を策定しました。

岩槻まちづくりアクションプラン(第1期)の進行管理結果(実施状況)を公表しています。

本市では、岩槻駅周辺地区に残る旧城下町を偲ばせる歴史的・文化的資源を活用し、まちなみづくりとみちづくりを住民等と市の協働で進める岩槻歴史街道事業を立ち上げ、裏小路を先導的取組路線として進めています。

岩槻歴史街道の実現に向けて、平成27年度は裏小路を対象に、市の呼びかけにお集まりいただいた方々と準備会を立ち上げ、地元組織の設立に必要となる事項等を事前に話し合いながら、準備会と市の協働で準備を進めました。

岩槻歴史街道の実現に向けて、平成26年度は裏小路を対象に、沿道住民等と市の協働でワークショップを実施しました。

岩槻のまちを探検し、歴史や文化にふれる「岩槻まちづくり塾」について、平成25年度及び平成26年度の開催結果をお知らせします。

本市では、検討委員会において作成された「旧岩槻区役所敷地利用計画検討委員の意見」を踏まえ、今後の旧岩槻区役所の敷地利用について具体的な方向性を示した「旧岩槻区役所敷地利用計画」を策定しました。

旧岩槻区役所敷地の利用計画の策定に関し、市民等から意見を聴くために、公募市民、地元関係団体の代表者、専門的知識を有する者を委員とする「旧岩槻区役所敷地利用計画検討委員会」を設置し、およそ2年に渡り計8回議論を重ねて「旧岩槻区役所敷地利用計画検討委員の意見」が作成されました。

埼玉高速鉄道線浦和美園駅と埼玉スタジアム2002を中心に、文化・スポーツ・アミューズメント機能と商業・業務機能を兼ね備え、隣接する浦和東部第二特定土地区画整理事業と連携した魅力ある新市街地の形成に向け、都市再生機構が施行者となって土地区画整理事業を推進しています。

江川土地区画整理事業(市施行)地内における地下水の水質測定結果についてお知らせします。

みそのウイングシティ(地域の愛称)ウイングシティは、「未来に飛び立つ鳥のような地域の形状」と「しらさぎをイメージした埼玉スタジアム2002の形状」を表現したもので、周辺地域名の美園地区と組み合わせ、愛…

東武野田線岩槻駅は、平成24年5月にさいたま市・東武鉄道株式会社において施行協定が締結し、橋上駅舎及び東西自由通路設置工事を実施しております。

南平野土地区画整理事業からのお知らせさいたま都市計画事業南平野土地区画整理事業は、昭和63年の事業着手以来、皆様のご理解とご協力のもとに『建物の移転』及び『道路工事』、『調整池築造』等の諸工事を進めて…

事業の目的本事業は、北部市街地の一体的形成を図るため都市計画道路の整備とあわせて良好な住宅市街地の整備を行い、将来の市街化に先行的対応を図るものである。

事業の目的

本地区は、岩槻駅の西側に隣接していながらも、駅西口の未開設や都市施設の未整備により駅前という立地が活かされていない現状である。

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