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特定健康診査・特定保健指導

 東日本大震災により岩手県、宮城県及び福島県の一部の市町村から避難されている方の中で、国民健康保険、後期高齢者医療制度にご加入の方は、平成28年4月以降も避難先で特定健康診査、後期高齢者健康診査を受診することができます。

「国民健康保険法に基づく保健事業の実施等に関する指針の一部改正(平成26年3月31日)」により、保険者は健康・医療情報を活用した効率的かつ効果的な保健事業の取組が求められることになりました。このため、本市においても被保険者の健康保持増進、生活習慣病の重症化予防等を効率的・効果的に実施するための「さいたま市国民健康保険保健事業実施計画(データヘルス計画)」を定めました。

さいたま市国民健康保険では、心臓病や脳卒中、糖尿病などの生活習慣病を引き起こすメタボリックシンドロームの予防、改善のため、40歳から74歳の人を対象に、特定健康診査(特定保健指導)・国民健康保険人間ドックを実施しています。

さいたま市国民健康保険では、加入者の健康管理に役立てていただくために、35歳から39歳の男性の方を対象に国保健康診査を実施しています。

特定健康診査等実施計画は、高齢者の医療の確保に関する法律第19条及び「特定健康診査等基本指針」に基づき、さいたま市国民健康保険が策定する計画です。

特定健康診査(以下、特定健診)に関する意識調査を行い、その調査結果をさいたま市国民健康保険課で実施している特定健診の運営・対策の改善に反映させるためアンケート調査を実施しました。

平成20年4月から特定健康診査・特定保健指導が始まりました。これは、いわゆるメタボリックシンドロームに着目して、各保険者が加入者に対して健康診査・保健指導を行うものです。

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