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更新日付:2014年12月18日 / ページ番号:C039110

住民票の写し等の第三者不正取得に係る本人通知制度

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住民票の写し等の第三者不正取得に係る本人通知制度の実施について

さいたま市では、住民票の写しや戸籍謄本などが不正に取得された場合に、本人にその事実を通知し不正取得による二次被害を防止するとともに、不正取得の抑止を図ることを目的とした本人通知制度を平成26年12月12日より実施しています。なお、通知を受けるために、事前登録などの手続は必要ありません。

次のような場合に通知します

  1. 法務局、埼玉県その他関係機関の通知等により住民票の写しなどを取得した者が、不正取得を行った事実が明らかになった場合
  2. 住民票の写しなどを取得した者が、住民基本台帳法又は戸籍法に違反する不正取得者であることが明らかになった場合

通知対象となる証明書

  • 住民票の写し
  • 住民票記載事項証明書
  • 戸籍の附票の写し
  • 戸籍全部(個人)事項証明書
  • 戸籍一部事項証明書
  • 戸籍の謄抄本
  • 戸籍記載事項証明書
  • 届出書の記載事項証明書

(注)消除された住民票及び戸籍の附票、除かれた戸籍も含む。

この記事についてのお問い合わせ

市民局/区政推進部 
電話番号:048-829-1833 ファックス:048-829-1992

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